SOLD OUT
捻りを加えたシンプルなリンクが連なる、英国製ヴィンテージシルバーブレスレット。
推定1960年代に製作されたもので、コマひとつひとつにホールマークが刻まれているという極めて稀少な仕様です。
細部まで押されたライオンパサント(Lion Passant)刻印は、
当時の英国シルバーワークの丁寧さと誇りの象徴。
それぞれのパーツにまで誠実な手仕事が行き届いた、まさに職人の矜持を感じさせる一本です。
程よいボリュームと、控えめに捻られたリンク。
主張しすぎず、それでいて確かな存在感。
一見シンプルなチェーンの中に、英国らしい節度とクラフツマンシップの精神が宿っています。
男女問わず、袖元に静かに個性を添えるアクセサリーとして。
アンティーク時計や他のブレスレットとの重ね付けにもおすすめです。
各リンクに打たれた「ライオンパサント」刻印により、スターリングシルバー(925)であることが証明されています。
おそらくチャームがついていたブレスレットをリメイクしたもので年代やアッセイオフィスのホールマークが不明ですが、手仕事の丁寧さとホールマークの押し方から、
1960年代頃の制作と推定されます。
• 推定年代:1960年代頃
• 製造国:イギリス
• 素材:スターリングシルバー(925)
• ホールマーク:各リンクにライオンパサント刻印あり
• 長さ:約18cm
• コンディション:ヴィンテージとして良好。微細な擦れ・経年のくすみあり。
着用モデル手首周り16cm
指一本の余裕のあるジャストなサイズ感です。