{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/9

c.1900 France/アンティーク/アルバートチェーン

0円

送料についてはこちら

SOLD OUT

1900年前後、フランスで製造されたアンティークのアルバートチェーン。 懐中時計を留めるための道具として使われていたこのチェーンは、現代ではキーチェーンやアクセサリーとして再構築され、機能性と存在感をあわせ持つアイテムとして活躍します。 本品は、数あるアンティークチェーンの中でも太めのチェーン幅(約0.7cm)が特徴。 落ち着いた質感のメタル素材で、シンプルながら圧倒的な存在感を放ちます。 ミニマルな装いの中に、確かな重みを添えてくれる一本です。 19世紀後半、ヴィクトリア時代の紳士たちが愛用していた懐中時計用のチェーン。 Tバーや引き輪をベルトループやボタンホールに通し、時計や鍵を吊るす機能的なスタイルが、当時の粋な身だしなみとされていました。 こちらはフランス製で、大ぶりの引き輪とフックが付いた実用的な構造となっています。 スタイリング提案 ベルトループに引き輪を通してキーチェーンとして活用すれば、装いにヴィンテージの深みと個性をプラスできます。 アクセサリーを身に着けない方でも、日常使いの中で自然に取り入れられる機能的なスタイル。 スペック(箇条書き) • 推定年代:1900年前後 • 製造国:フランス • 素材:メタル(詳細不明/銀色系) • 全長:約25.5cm • 引き輪(スプリングリング)直径:約2cm • チェーン幅:約0.7cm • コンディション:アンティーク品のため経年によるくすみや小傷あり

セール中のアイテム